
「コンテンポラリー・アート概論」
「ソーシャリー・エンゲイジド・アート実践」
1910年代以降の現代アート史を学ぶ「コンテンポラリー・アート概論」
社会の課題を見出しその解決を目指す
「ソーシャリー・エンゲイジド・アート実践」
講師:楊いくみ
パフォーマンス/インスタレーション アーティスト
東京藝術大学大学院卒業

2023年春から新名称で始動する
社会学部・国際文化ツーリズム学科(届出済)と法学部・法律学科(届出済)。
さらに社会学部・社会学科は、
『アート』と社会の関わりを追究する
新しい学びが誕生します。
人と人との関係、人間の営み、そして社会全体を総合的にとらえる「社会学」。流通経済大学では、その「社会学科」に新たな学び「アート科目」を新設!講師には、新進気鋭の若手アーティストや現役プロデューサーを招聘し、エンターテインメント産業でのプロデューサーやキュレーターなど、“アートと社会との新しい関係を提案できる人材”を養成します。
「身体パフォーマンス論」「社会演劇論」
身体が生み出す『表現』について舞踏を通して学ぶ 「身体パフォーマンス論」
人間と社会との関係を、演劇を通して分析する 「社会演劇論」
講師:ニジェリスコイ・ヴィクトル
流通経済大学 アート・ディレクター
ロシアの俳優・演出家 ロシア国立教育アカデミー教育学博士号取得。
各国の演劇大学や劇団四季でも講師を務める。
「コンテンポラリー・アート概論」
「ソーシャリー・エンゲイジド・アート実践」
1910年代以降の現代アート史を学ぶ「コンテンポラリー・アート概論」
社会の課題を見出しその解決を目指す
「ソーシャリー・エンゲイジド・アート実践」
講師:楊いくみ
パフォーマンス/インスタレーション アーティスト
東京藝術大学大学院卒業
「アートプロデュース論」
アートの企画から制作に至るまでの進行管理を学ぶ「アートプロデュース論」
講師:高成麻畝子
TBSテレビ プロデューサー
お茶の水女子大大学院 人文科学研究科 舞踊教育学専攻 博士前期課程修了
大学在学中に、イギリスのミュージカルの本場ラバンダンスセンターでダンスディプロマ取得
TBSテレビでは、ドラマの演出や、バレエ、演劇、ドキュメンタリー映画等のプロデュースを担当
主な作品:「きみはペット(2003年)」「パパとムスメの7日間(2008年)」「表参道高校合唱部!(2015年」など多数
観光だけでなく、国際、地域、文化研究の各分野での学びの充実を図ってきた「国際観光学科」が、2023年度から「国際文化ツーリズム学科」として新たに始動します!学科独自の英語教育を基盤に、「コミュニケーション、多様性」「地域活性化、まちづくり」「ビジネス、マーケティング」を3つの柱とします。
国際文化ツーリズム学科
3つの学びの柱
コミュニケーション、多様性
「異文化コミュニケーション」「文化人類学」「多文化社会論」などの科目を通し、異文化理解を促すとともに、多様な文化の在り方を学び、多文化共生を実現していく力を身に着ける。
地域活性化、まちづくり
「地域研究論」「観光地理学」などの科目を通し、地域活性化やまちづくりを視野に、地域の産業、歴史、文化といった資源を発掘、その魅力を発信・プロデュースする力を身につける。
ビジネス、マーケティング
「観光マーケティング論」「観光経営学」などの科目を通して、観光、経営、マーケティング、心理学などを実践的に学ぶとともに、文化の発信やヒトの移動などをいかにビジネスに活かすかを学ぶ。
実学、実践的な教育を通して、グローバルな視点と身近な地域を見つめる視点を養い、
新たな時代の創造に貢献できる人材の育成を目指しています。
実学、実践的な教育を通して、
グローバルな視点と
身近な地域を見つめる視点を養い、
新たな時代の創造に貢献できる
人材の育成を目指しています。
法律学科は、法律の知識を基礎から学ぶことで、資格を活かした法律専門職はもちろん、民間企業への就職から公務員まで、未来の選択肢を大きく広げられる学科です。 民法や憲法などの法律科目のほか、「法廷傍聴」や「企業法務で働く外部講師による授業」など“法の現場”に触れる機会が多く、物流関係の法科目を学ぶことができるのも特色。 「法」の知識に基づく論理的思考力を生かして、社会のあらゆる場面で活躍できる人材を育成します。
法律学科
3つの学びの柱
ビジネス法務
企業法務のエキスパートを育成!
取引先との契約締結、顧客とのトラブル処理、社内の労働問題など諸問題に関わる法知識、法的思考力を身につける。
(民法、商法、労働法、金融取引法など)
法律専門職
官民両方の世界で貢献できる
人材を目指す!
行政書士、司法書士などの法律関係資格を取得、さらにリーガルマインドの重要性を深く理解する。
(憲法、民法、刑法、商法、行政法、民事手続き法など)
スポーツ法務
スポーツを広い視野から
ビジネス・文化としてとらえる!
法学的センスをいかして公務や地域社会、そして国内外の企業や教育現場で力を発揮できる人材を育成する。
(スポーツと法、法と文化、民法、商法、労働法、スポーツとメディアなど)
裁判制度について学んだあと、実際に裁判傍聴に行き、『法の現場』に触れる「法律実務研究」や、
他大学との討論会、法律事務所での模擬裁判など特徴的なゼミ活動もあります。
裁判制度について学んだあと、
実際に裁判傍聴に行き、
『法の現場』に触れる
「法律実務研究」や、
他大学との討論会、
法律事務所での模擬裁判など
特徴的なゼミ活動もあります。