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【地域連携;開催報告】「であうアート展」に2100人超が来場!!

流通経済大学が地域のみなさんと一緒に様々な形の“アート”を創り交流する「であうアート展」。
本学内外から12団体・約200点の作品を展示した2025年の全日程が終了いたしました。

龍ケ崎キャンパスおよび龍ケ崎市役所での第1期と新松戸キャンパスでの第2期とで、子どもから大人まで合わせて2100を超える方々が来場しました。

地域のみなさんをはじめ、龍ケ崎では(本学創立60周年を祝う行事があったことなどから)幅広い世代の卒業生が、新松戸ではキャンパスがある松戸市の松戸隆政市長や近隣の大学・教育機関の方々が、会場を訪れました。

また、本学や周辺の学校が、授業などでもアート展を活用しました。

<龍ケ崎キャンパスの会場には、約730人が来場>

<龍ケ崎キャンパスの会場 授業での活用(スポーツ健康科学部・千田元康ゼミ)>

<龍ケ崎市役所の会場には約300人が来場>

<新松戸キャンパスの会場には約1080人が来場。流経大生が運営を担当>

<新松戸キャンパスの会場 写真左;授業での活用(共創社会学部・谷口佳菜子ゼミ) 写真右;キャンパス見学の高校生たちが来場>

<松戸市の松戸隆政市長が来場。(写真左;前田聡副学長/RKUコモンズセンター長の説明。 写真右;流経大生と懇談)>

<流経大生が設営を担当>

第2期初日の11月9日(日)には、「であうアート展」を盛り上げる関連イベント「流経大であうアートフェス2025秋 ~であう広場~」も新松戸キャンパスで行いました。

<であうアートフェス(11月9日)>

今回の「であうアート展」と「流経大であうアートフェス2025秋 ~であう広場~」は、企画・準備段階から、運営まで、流経大生が中心になって行いました。

ご来場いただいたみなさん、開催に向けてご支援・ご協力いただいたみなさん、ありがとうございました。

<ポスターのデザインも流経大生が担当>


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