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【主権者教育】法学部学生 千葉県議会を傍聴

63日、法学部特別クラスに所属する有志学生が、千葉県議会にて行われた代表質問を傍聴し、その様子は620日付の日本教育新聞で紹介されました。
議会傍聴の前に、代表質問された水野ゆうき県議より、県議会の仕組みや二元代表制について理解を深める学習会が2度にわたり実施されました。
〔学生コメント〕
私は政治に興味がある方だと思っていたのですが、まだまだ理解できていない部分がたくさんあることがわかりました。これからは、機会を見つけて議員の方ともお話をした上で投票に行くようにしたいと思いました。(石井 将也、自治行政学科2年)

投票だけでなく、普段の生活でも議員の方々へ自分たちの意見や県民の声を伝えるということは、県政にとても重要だということを改めて知ることができました。今回の傍聴を通して、主権者としての自覚を持つことができました。(峰村 龍之助、自治行政学科2年)


熊谷県知事(中央)、水野県議(中央左)との記念写真

2022620日付の日本教育新聞で紹介されました。
※本ページ上で引用した新聞記事の著作権は日本教育新聞に帰属します。記事、画像等の無断転載は禁止されています。