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恩田教授が経済社会学会で報告しました

恩田教授が経済社会学会で報告しました

2017年9月16日名古屋学院大学にて開催されました第53回経済社会学会で、社会学科の恩田守雄教授が「互助慣行としての東アジアの小口金融―日本と韓国、中国、台湾との比較―」について報告しました。本報告は日本学術振興会の学術研究助成基金助成金による研究成果の一部です(基盤研究(C)平成23年度~26年度、研究課題「互助ネットワークの民俗社会学的国際比較研究」、課題番号23530679、研究代表者<個人研究>)。

報告要旨は下記のとおりです。


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