プロフィール

生い立ち

おいらは東京生まれの千葉育ち。一歳のころにきてかれこれ19年になりやすやすやす。小中高も地元だyo―。

小学校の思ひで。一年生、サッカーに目覚める。

        二年生、初恋に目覚める。

        三年生、バスケに二股かける。

        四年生、モテモテの時期。はぁ~あの頃にもう一度。

        五年生、また初恋。

        六年生、初恋あっけなく・・・。

中学生の思ひで。一年生、柔道極めようと頑張る。

        二年生、極めるのは不可能と判断。

        三年生、サッカーのレギュラーを取る。

高校生の思ひで。一年生、サッカーやろうと思い手違いでテニス部に入る。

        二年生、友達んちで麻雀、卓球はまる。

        三年生、何か思い出をと思い手違いで応援団長に・・。そのころ大学行けなかったらカニ漁船かマグロ漁船を視野にいれる。

大学の思ひで。 一年生、馬鹿ばっかと知り合う。ほんと馬鹿ばっか(バンビとか)

        二年生、ん~~~~~~~~~~~~。

とまあこんな流れでまた進んで行くと思われる。もう二十歳だし・・・。どうしようかなこの先・・・。     

                   生い立ち完

 

自己紹介

   まず夢!夢はVIPになること!!!

趣味!車いじり。あと楽しく運動!

できるスポーツ!テニス、柔道、卓球、野球、バスケ、サッカー・・・。

     年齢!20歳。

     特技!飯食うのが早い!

  地元の紹介!スイカの名産地。ナイキ工場。映画館。がある。

   メニュー!朝はご飯、味噌汁。昼はうどん、夜はカレー。

最近はまってること!三菱自動車をいじること。今売ったら30パーセントOFFだし・・・。

好きなTV!キスイヤ。

好きな音楽!ノリノリ系。

好きな芸能人!矢沢永吉、Bz。

推定寿命!50歳・・・理由とりあえず英雄になって死にたいからシナリオでは子供が車とかに引かれそうにな

ってるのを助けて銅像を作ってもらう為?

                    終わり

 

 すぐれちゃった意思決定☆

 

 三菱自動車を売るか売らないかでの話。

三菱けっこうやばい。ってことで車を手放してソアラ買ったほうがいいのでは?っと思った時、ローンが残っている+今は売ると30パーセントOFF+税金、保険料が高くなる。と三つの観点から売ると大ダメージを受ける。てことで売るのをやめてコルトをいじりながら後ろから車が突っ込んでくるのを待つことにした。

 

三菱車コルト・・・1300CC、エアーバック装着者、平成15年車

20ソアラ・・・・・2000CC、ツインターボ、エアーバックなし、昭和63年車

ソアラだと燃費がリッター8キロで2000CC、エアーバックなしのため税金も少し高くなるがかっこいい。

一方コルトはリッター15キロ走りエアーバックと1300CCのため税金も安いが三菱自動車。

 

   社会学部2年ゼミレポート課題

                    2年 岡 智也

 

      第11章  組織の意思決定    p276~284

 我々の生活は組織と深く結びついている。今自分自身が送っている大学生活にもそれがあてはまるだろう。私の生活も幾つかの組織に結びついていると思う。部活やサークルといったものも組織である。組織での意思決定や集団による意思決定が個人による意思決定よりもすぐれたものになる可能性は高いが、少数意見や個人の意見の中にもすぐれたものがある。個人の革新的なアイディアや適切な判断が集団や組織の意思決定よりも優る時も少なくはない。組織の意思決定とは組織の人間一人一人の意見をまとめて、これが我々の意思だというよりも、組織の上の立場にいる者達が決め、それを組織の意思だとしていたり、その組織の一番上にいる者の意見のみで通ってしまっている場合も少なくない。     

集団での意思決定の利点は一人よりも二人、三人と集まれば知恵も3人分になるということだ。今の時代一人の人間が色々な分野の知識を持つのは不可能に近いだろう。例えば会社の中でも一人の人間が色々な仕事をすることはあまりなく、それぞれが専門分野を任されている。そうした傾向もあり、集団での意思決定により個人個人が持つ知識を出し合い最善の意思決定を目指すのだろう。だからといって個人の意思が駄目だというわけではない。どういう方法によって組織の中で意思決定をするかは自分自身で考えなければならない。その時々最善の意思が出せるようにしたいものだが、それは難しい。私の意見だが、今は個人の意見が尊重され一人一人に自由な意見があるから集団で決定をするのは、難しいのではないだろうか。

     新聞の記事 (朝日新聞 2004年 11月17日 朝刊 「領収書なし『幹部会決定』」)

 自民党旧橋本派の一億円献金隠し事件では、同派の政治団体の会計責任者だった滝川俊行被告が、元官房長官・村岡兼造被告と野中広務・元同党幹事長に相談し、同派の幹部会で決定したという。組織として最善の意思決定だったのだろうか。私には、一人一人の意思があるようには思えない。

そもそも政治資金は何百万円とか何千万円という単位だが、そんなに簡単に右から左へ貰えるものなのかと不思議に思う。政治資金とは政治家が自分の所属している党の運営資金とするべきなのだろうが、大体どの政治家も同じ様な事をしている気がする。こんな風に一国民に思わせている政治家がいる国で良いのだろうか。二十歳になり選挙権を持つようになって思った事がある。市長選挙、県知事選挙、議員選挙などのたびに色々な政治家が他の党の立候補者に駄目だししているが、貴方は完璧なのですかと疑問に思ってしまう。国会はこんな人達だけなのかと言ってしまったら他の真面目に仕事をして国を良くしようという議員の方に失礼だろうが、そう考えてしまう自分がいる。誰が総理大臣になっても誰かが必ず文句を言う。それは、どうなのだろう。疑問に思ってしまう。          

一億円の闇献金について、まず凄いと思ったのが金額である。よく一億円なんていう金がすぐ出てくるなあと思った。世の中には日々の暮らしが精一杯という方もたくさんいる。政治家は、国を良くしたり国民の為になにかするのではないだろうか。政治家のこういったスキャンダルはこれだけではないし今に始まった事ではない。昔からあるのだろうが同じような名前ばかり聞くのは気のせいだろうか。人は金や物に弱いが、日本という国のトップにいる人間がそんな事では他の国々から呆れられてしまうのではないだろうか。自分の私腹を肥やす暇があるのなら拉致問題を始めとし解決しなければならない問題が山積なのだからそれを優先してほしいと心底思う。こういった問題は誰か先頭にたって指示している者がいるせいもあるだろう。

 

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