流通経済大学 2年 平塚祐樹

 

@生い立ち 中学生2年のときに陸上(長距離)という競技に出会い、高校、大学と陸上をやってきました。中学、高校と駅伝で活躍し区間賞もとったことがあります!

 

A夢 箱根駅伝に出場すること(・д・)

 

B趣味 寝る

 

Cできるスポーツ 主に走る競技

 

D年齢 19

 

E特技 車でドリフト

 

F地元の紹介 龍ヶ崎より発展してる・・・?

 

G朝・昼・夜のメニュ〜

朝・・・ご飯、納豆、味噌汁、野菜炒め、卵焼き、グレープフルーツ、ヤクルト

昼・・・学食のそば

夜・・・ご飯、とんかつ、スープ、スイカ、グレープフルーツ

 

H最近ハマってること 三ツ矢サイダーが美味くてカナリはまってます

 

I好きなTV番組 キスイヤ、めちゃイケ、かな?

 

J好きな歌手 GLAY、浜崎あゆみ、などなど・・・

 

K好きな芸能人 長谷川京子、香里奈

 

L推定寿命とその理由 寿命は60歳前後 理由 走りすぎ・・・。

 

 

春学期課題

先月、マラソンシューズを買いにいきました。そして店に着いてどのシューズを買うか選んでいましたが、なかなか条件に合うシューズがないからです。その条件は、安くて、軽くて、履き心地がいいこと!軽くて、履き心地がいいシューズはたくさんあるんですが、値段がどうしても高いんです。かといって値段が安いシューズは、履き心地はいいんですが、少し重い!しかたがないので、安さを選ぶか軽さをえらぶか、迷ったあげく・・・軽さを重視しました。そして、店員をよんで「このシューズの27(サイズ)を。」そしたら・・・店員は「そのシューズはあるんですが27のサイズはないんですよ!!!」

結局、今回はシューズをあきらめました。来月こそは・・・買うぞ!!!

 

秋学期課題

第10章   創造力と想像力

創造力と想像力は、普段の生活でほぼ毎日使われている能力です。自分は創造力と想像力は、「妄想」と同じ関係のようなものだと思います。創造力と想像力の能力は例えば、未来の予測(出来事)・・・これから先のことを思い浮かべたりする。(今から1時間後、自分は何をしているだろうかとか・・・)過去の出来事に関しては、あの時こうしていたらこうだったかもしれない・・・。ということがあげられます。このようなことは、生きていく中で誰もが思ったことがあると思う。創造力と想像力とはいったい何なのか。人間ひとりひとり思うことも違うし、考え方もまったく違います。また創造力と想像力が豊かな人、豊かでない人もいる。豊かであれば、たんすの引き出しがたくさんあると思えばいい。そうなると選択肢の幅が広がりそこから選んで選択すればいいと思います。豊かでない人は、その逆で引き出しが少ないので選択肢の幅が狭く選択が少なくなってしまいます。つまり、創造力と想像力が発揮できない人は、「自由な」判断や選択ができないことになります。創造力と想像力がなければ、自分自身に見合った判断や行動のコントロールができないし、環境やその場の流れによって行動する、判断するということになります。

次に創造力とはいったい何なのか。「創造力」は天才のような人との関係でいわれることが多いと思えます。特殊な能力でも持っていたのだろうかそんなことは、ありえないことである。この創造力と想像力は、その範囲や程度に差があるに過ぎない。したがって、「創造力」は天才のような人たちだけが持っている能力ではない。すべての人がこの能力を持っている。しかし、天才とよばれるような人たちの行為を成し遂げるのは、難しいといえる。それは、天才のような人たちの基準で考えるのではないことと創造力と想像力のレベルは、普段の努力に比例するのである。だが、我々の普段の習慣のレベルで考えるほうが実際的である。だが、程度の問題であるなら最低限の知性さえ持ち合わせていれば、それらをさらに伸ばすことができるのである。つまり、誰でも今より創造的になれるのである。最後にこの創造力と想像力は、すべての人が持っている能力であり、ひとりひとり考え方も違う。さらに、これは「創造」あるいは「想像」の世界なので現実にその「創造」あるいは「想像」したことが起こるかはわからない。その人の努力しだいで今後の人生が変わってくるかもしれない。

新聞記事の解説について

自分が選んだ新聞記事は「将来の夢」は必要ですか? という題材です。この新聞記事では、「私は学校の先生になりたい。」「僕はお金持ちになりたい。」と、自分の将来を考えたことがあるかということでいろいろと述べています。将来の夢は、一度は誰もが考えたことがあると思います。自分はよく子供のころは憧れるスポーツ選手がいて、そして自分も将来はあの人みたいになりたい、有名になりたいと思ったこと考えたことがあります。そこで先ほど述べた創造力と想像力の能力が使われていることになります。将来の夢を考るとき、たいていそのモデルがいると思います。そのモデルを自分に置き換えて創造あるいは想像できると思います。このような将来の夢を考えることは、いくらでも考えたり創造したり想像することができます。しかし、その考えた将来の夢が実際に実現するかは誰にもわからないし考えた本人でさえもわからないと思います。それはなぜかというと、例えば一流のスポーツ選手になりたいと考えた場合、スポーツの世界ではほとんどの競技において結果がすべてですし、また才能という特別な能力がない人にとっては、努力しないといけないし、ひたすら努力しても結果がだせない人、目指してる途中で挫折するもの、ケガで断念せざる得ない場合もあります。ですから、実際に実現するのは難しいし、実現できるのはわからない。でも、将来の夢を考えたり創造また想像することはいいことだと思います。人は、つねに目標がないと生きていけないと思います。目標があるから人は生きていけるし、また将来の夢という目標を立てればそれに向かってひたすら努力するしかないと思います。最後に、創造または想像することは簡単にできるけど、実際にその考えたことを実現するとなると努力が必要になるということです。

2004年12月11日土曜日 朝日新聞の23ページより