副会長の独り言
更新日
98年7月1日

ここは、流通経済大学クイズ研究会の会長が副会長のみに与えた特権ページである。
どんな事を書いても許されるらくがき帳みたいなページである。

ホームページに載せるのは初めてなので、何を書いたら良いか分からない。

今回は、自分のこと、学校のこと、クイズ研究会内部の様子を書いてみようかと思う。




<自分のこと>
○僕は母校である千葉県立大多喜高校を卒業し、1997年4月にこの流通経済大学社会学部社会学科に入学した。

○ゼミは消費者教育論の冨田ゼミに所属中。また、教員免許取得を目指して、教職課程もとっているので1週間毎日授業があって大変だ。

○趣味は音楽観賞、好きなジャンルはジャパニーズポップ、ユーロビート、レゲエなど幅広く好きである。 中でも、GLAYと相川七瀬が大好きです。

○ゲームも好きで、ロープレ系や、格闘系に最近はまっている。それと初心に返ってファミコンをやっていて、初期の“ゴルフ”や“ベースボール”の奥深さを感じているところである。




<大学生活体験談〜学内編〜>
さすが大学という環境だけあって、いろいろな人がいるのに驚いてしまった。 例えばこれが大学生か?と目を疑いたくなるような“コギャル系”がいたり、アニメの同人誌を こよなく愛している人や、力士みたいな人もいて自分自身田舎から都会に出てきた“田舎っぺ” みたいに目がテンになってしまった。 2年生となってやっと学内に慣れ、動揺はしなくなったが、大学生活は面白いことがよ〜く分かってきた。


<大学生活体験談〜教授及び先生編〜>
大学という間柄、なかなか先生方とも触れ合えないと感じていたが、本学では教授の研究室へ 気軽に入って話せるという特権がある事が分かり、教授と話すと意外と面白いことが分かった。 私は、前者で述べた通り、教職課程を履修しているので他学部の先生方とも接する機会が多いので、 色々なキャラクターがいることに気づき始めた。
例えば、 教職課程の教科担当の先生で、第一回目の授業で、教団にジーパン、ポロシャツを着た いかにも生徒らしい人が立っていて“この人は何者?”と考えつつ見ていると、 “何と先生だった”といったいきさつなど。
非常に度肝を抜かれ、これが大学なのかと考えさせられた。
このようにユニークな先生がいるうちの大学である。


<大学生活体験談〜クイ研内部編〜>
流通経済大学に入って早二年、クイズ研究会の中核となり、会長の二の腕として活動している。

クイ研のメンバーも9人から17人と、初の二桁台に乗り、しかもサークルとして公認化され、二年目にして やっと部室の方もGET!!出来て喜ばしいことが立て続けに起こった。

その中でも、一番のBIG NEWSは、“女子会員の加入”である。先輩方にお聞きすると、 サークル開設時にはいらっしゃったとは聞いておりましたが、それ以来数年ぶりの女子会員に 皆さん大喜びでますます、クイズ研究会も“安泰”だと感じるこの頃である。

しかし問題と言うか、引っかかるのは、Aさんの性格についてである。その事例として

・カニクリームコロッケをこよなく愛する

・酒を飲むとHモードに切り替わり、周辺の男にひざまくらさせる

・教職課程を履修しているが、先生になって大丈夫か

・学内で知らないほどの有名人


このような点が基本的な行動及び性格であるが、これでクイ研が発展していると考えると、 この先どのようにクイ研が動くのか、不安な日々が続いていると、私副会長は思っている。
最後にここで川柳を一句

『会長よ一度研究してもらえ!!人類学の発展のためにも』

以上が副会長としての一言である。



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